ウイルス対策以外、 何をやっているか
説明できますか?

その問いに、
自信を持って答えられますか。

イラスト:ビジネスパーソン

セキュリティ対策は、
難しく考える必要はありません。
まずは今の状態を整理し、
「説明できる状態」をつくること。

中小企業のための、
身の丈に合った
セキュリティ診断
サービスです。

こんな状況に、心当たりはありませんか?

悩みアイコン

IT担当として何となくセキュリティも見ているが、何から手をつければいいか分からない

悩みアイコン

UTMの設置とウイルス対策ソフト以外、何をすべきなのか分からない・説明できない

悩みアイコン

ランサムウェア被害のニュースを見るたび、「うちが攻撃されたらどうしよう」と焦る

悩みアイコン

上司や経営層に「大丈夫か?」と聞かれても、根拠を持って答えられない

セキュリティなんて詳しくないのに、
気づけば自分の担当になっていた。
評価はされないのに、
何かあれば責任だけ来る。

そんな状況で、
一人で抱え込んで
いませんか。

無料の簡易チェックを受ける

IPAの「5分でできる!情報セキュリティ自社診断」をもとに、セキュリティ対応のレベルを把握できます。

簡易チェックをスタート

感じている
「不安」の正体は、
「見えていないこと」
かもしれません。

日々の業務の中で、
こんな場面はありませんか?

「何か対策してる?」
という問いへの答え

UTMは入れた。ウイルス対策ソフトも入っている。
でも、それ以外に何をすべきなのか、正直よく分からない。

イラスト:不安なビジネスパーソン

ランサムウェアや
情報流出のニュースを見たとき

「うちの会社が狙われたら、どうなるんだろう」考えたくないけど、頭の片隅にずっとある不安。

イラスト:不安なビジネスパーソン

経営層への説明を
求められたとき

「大丈夫です」と言いたいけと、その根拠を示せない。
何がどこまでできていて、何が足りないのか、自分でも整理できていない。

イラスト:不安なビジネスパーソン

取引先からの
セキュリティチェックシート

専門用語が並んでいて、どこまで「はい」と答えていいか分からない。
調べながら埋めているが、本当にこれで合っているのか自信がない。

イラスト:不安なビジネスパーソン

これらは、多くの中小企業で
「なんとなくIT担当」を任されている方が
抱える共通の悩みです。
決して、あなただけではありません。

今:なんとなく不安…「よく分からない…」「うちは狙われないよね…?」「コストが…」

矢印 矢印

大企業(取引先)では… ●大手企業へのサイバー攻撃が増えている「自社だけでなく、サプライチェーン全体でセキュリティを確保したい」 国の方針・評価の流れは… ●国家安全保障対策としてサイバー防衛が組み込まれている ●セキュリティ評価制度の整備が進み、「共通の物差し」で対策状況を測る流れが広がっている 近い将来:●取引先の企業からセキュリティ対策の状況確認が増える ●対策不十分だと取引リスクと見なされる恐れ 大企業(取引先)では… ●大手企業へのサイバー攻撃が増えている「自社だけでなく、サプライチェーン全体でセキュリティを確保したい」 国の方針・評価の流れは… ●国家安全保障対策としてサイバー防衛が組み込まれている ●セキュリティ評価制度の整備が進み、「共通の物差し」で対策状況を測る流れが広がっている 近い将来:●取引先の企業からセキュリティ対策の状況確認が増える ●対策不十分だと取引リスクと見なされる恐れ

だから今:できることから整理しておくと安心です! ●急な調査、要求に慌てない ●計画的な投資でコストを抑制 ●信頼獲得でビジネスチャンスに!

だから今:できることから整理しておくと安心です! ●急な調査、要求に慌てない ●計画的な投資でコストを抑制 ●信頼獲得でビジネスチャンスに!

本当のリスクは、
「攻撃されること」より
「説明できないこと」。

ランサムウェアや情報流出――
ニュースで見るたびに不安になるのは
当然です。

でも、多くの担当者が抱える
ストレスの本当の原因は、
攻撃そのものへの恐怖だけではありません。

「見えていない状態」が、
不安を生んでいます。

闇雲に高額なツールを入れても、
この不安は解消されません。

アイコン:不安

何ができていて、
何ができていないのか
分からない

取引先や経営層に、
現状を説明できない

アイコン:可視化

まずは
今の状態を可視化し、
事実を整理すること

これが、
安心への近道です。

まずは「今の状態」を
整理する。
説明できる準備を、
一緒につくります。

本サービスは、
セキュリティの専門知識がなくても
今のIT・セキュリティ状況を整理できる
中小企業向けセキュリティ診断です。

パソコン管理、ネットワーク、
クラウドサービスの利用状況、
社内ルールの有無――
一つずつ確認し、
「できていること」「足りていないこと」を
見える化します。

現状整理サマリー

今のセキュリティ状況を
「できている点」「注意が必要な点」「未対応の点」で整理。

専門知識がなくても、
全体像を把握
できます。

優先して取り組む内容と
ロードマップ

「まず何から対応すべきか」を
時間軸で整理。

体制や予算を踏まえた、
現実的な対応順の目安
お渡しします。

今後セキュリティ対策を
どう進めるかを
判断するための資料

「なぜリスクなのか」
「なぜこの順番か」の背景を
補足した資料。

自分の言葉で説明するための土台として活用できます。

専門知識がなくても
上司や取引先に
「説明できる状態」を
つくること。

それが、このサービスの
ゴールです。

中小企業の現場を知る
私たちが、
セキュリティ整理を
伴走します。

専門用語は使いません

難しい言葉は噛み砕いて、経営者や現場の方が理解できる言葉で説明します。

「100点」を求めません

使いこなせないツールは勧めません。予算に見合わない対策も提案しません。

御社の「身の丈」に合った、現実的な対策を重視します。

「運用が回る形」に落とし込みます

理想論で終わらせません。

現場の業務に無理なく組み込める形で、対策を設計します。

診断後も安心

「診断して終わり」ではありません。

取引先への回答や社内報告まで、説明できる状態をつくるところまでサポートします。

レポート

いまのセキュリティ対策レベルを明確にヒヤリングし、課題と優先順位を整理。

次に何をすべきかが分かる実践的なレポートです。

レポート

無料の簡易チェック

IPAの自社診断をもとに、現在の対策状況を客観評価。点数で現在地を把握し、社内で説明できる状態に整理します。次に何をすべきかが明確になります。

簡易チェックをスタート

よくあるご相談

  • 対策が十分でないことは分かっているが、何から始めればよいか分からない
  • 取引先に聞かれても、自社の対策状況をうまく説明できない
  • 専門的な資料では社内に伝わらない
  • 技術対策以外の選択肢を知らない

アセスメント後に
よくある変化

  • 自社の現状が整理され、優先順位が明確になる
  • 経営層や取引先に説明できる資料が手元に残る
  • 対策とリスクを分けて考えられるようになる
  • 「やるべきこと」と「今はやらなくてよいこと」が分かる

無料相談から
ご契約までの流れ

いきなりシステム投資をする必要はありませんので、
お気軽にご相談ください。

EDR(サイバーセキュリティ対策)導入、
ネットワーク刷新、
セキュリティ専任者の採用――
そうした大きな対策を検討する前に、
まずは「今の状態を整理する」ところから
始められます。

STEP
1

無料相談・現状ヒアリング

専任のIT担当がいなくても大丈夫です。
今の業務の流れ、使っているツール、困っていることをお聞かせください。

イラスト:無料相談・現状ヒアリング
STEP
2

診断・課題の整理

ヒアリング内容をもとに、対策状況とリスクの所在を整理します。
専門用語は使わず、分かりやすくお伝えします。

イラスト:診断・課題の整理
STEP
3

整理結果の共有と方針決定

現状サマリー、ロードマップ、説明用資料を共有します。
「どこまでやるか」は、予算と体制に合わせて一緒に決めます。

イラスト:整理結果の共有と方針決定

診断・整理にかかる費用は、中小企業が無理なく検討できる価格設定にしています。また、お見積りの段階で概算費用とスケジュールをお伝えしますので、「思っていたより高かった」ということがないよう進められます。

まずは、現状の整理から
始めませんか?

「何から相談していいか分からない」
という状態で構いません。
まずは無料相談で、
今感じている不安や困りごとを
お聞かせください。
整理するだけで、
見えてくるものがあります。

無料の簡易チェックを受ける

IPAの「5分でできる!情報セキュリティ自社診断」をもとに、セキュリティ対応のレベルを把握できます。

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